December 2010
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・そんなうどんばかりなわけが無いと思ったらうどんの看板だらけだった
・うどん屋から徒歩10秒の路上に別のうどん屋があった
・運転中セルフという看板を見つけたので入ってみるとセルフうどん屋だった
・お腹のすいた旅行者が襲撃され、気付いたらうどんを食わされていた
・車でうどん屋に突っ込んで注文した、というか注文する前に具を選んでレジにもって行く
・宿が現地人に襲撃され、女も「男も」全員うどんを振る舞われた
・タクシーからショッピングセンターまでの10mの間にうどん屋があった
・バスに乗れば安全だろうと思ったら、バスの乗客が全員うどん屋だった
・住民の4/5が節水経験者。だが、うどんを食べていれば雨が降るという都市伝説から「渇水ほど危ない」
・「そんなに茹でるわけがない」といって出て行った旅行者が5分後茹でられたうどんを食べながら戻ってきた...